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木村 順子(Gt./Cho.)  tweet
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宮腰 侑子(Ba./Cho.) tweet
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竹内 裕美子(Ba./Cho.) tweet
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 ■経歴

【2008年】
・11月 前身バンド「RADITZ」を結成。
【2009年】
・12月 ライブ活動開始。立川BABELにて初LIVEを行う。
1st demo『赤い衝撃』を限定100枚で自主制作・配布。

【2010年】
・1月22日 テレビ朝日系全国ネット「STREET FIGHTERS」の「ストFILE」の第一弾に出演。
・12月17日 八王子RIPSにて、初の自主企画ライブ「お茶付け三昧vo.1」を開催。

【2011年】
・11月 バンド名を「RADITZ」から「指先ノハク」に改名。
同時に会場限定1st mini album『さきっちょ』を発売。

【2012年】
・3月 Sony Music Artists アーティストオーディション「プリプロvol.4」にて、5000組の応募の中から最終選考10組に選出。
・9月10日 1st single『欲欲/もう嫌だ』を会場限定発売。

【2013年】
・2月 USEN-C43「野村義男のフレッシュミュージシャン」で、「放課後」が3ヶ月に1度決めるFrem Award最優秀曲に選ばれ、3月の番組EDテーマに決定。
・3月16日 下北沢ERAにて、O’tiempomanとの共同企画「もう嫌なら前を~男尊女尊ダンソンジョンソン~」を開催。スプリットCD限定300枚をライブ会場限定発売。
・8月4日 2nd single『行方入り/どうしようがないこと』を会場限定発売。
・9月19日  3rd single『夕焼けお空の君は私/毎夜』を会場限定発売。
・10月21日 ドラム竹内裕美子が右膝靭帯の手術のため活動を離脱。
サポートドラムに永松瑛二を迎え、ライブ活動を行う。

【2014年】
・2月8日 初のMV「行方入り」を公開。
・2月11日 会場限定2nd mini album『てんこちない』の会場限定発売を開始。
3ヵ月連続自主企画「てんこちナイト」を開催。

・4月6日 高田馬場PHASEで行われた真空ホロウ企画「花見会」にオープニングアクトとして出演。
※サポートドラム岡部将宗(wooderd chiarie)

・6月 ベース宮腰侑子とドラム竹内裕美子がE-girls「E.G.Anthem-WE ARE VERNUS」のMVに、パフォーマーとして出演。
・9月28日 新宿Motionのライブにてドラム竹内裕美子が復活。

【2015年】
・1月30日 MV「なにがし」を公開。
・2月28日 4th Single『なにがし/能天気』の会場限定発売を開始。「がしがしツアー」を実施。
・4月5日 下北沢ERAにて初のワンマンライブ「がしがしツアーファイナル」を開催。
・8月26日 初の全国流通盤となる mini album 『肴~SAKANA~』を発売。
リリースツアー「肴ちゃんツアー!」を実施。

・ギター木村順子が「真空ホロウ」のサポートギタリストとして、MURO FES、ROCK’IN JAPAN FES 2015などに出演。

【2016年】
・7月18日 「ROCKBERRY AUDITION」にて、準グランプリを獲得。
・8月3日 「フェスタブルー」がitunesにて配信限定リリース。
同曲が大塚製薬ポカリスエットWEB MOVIE「熱中!フェス部」のテーマソングに決定。

・10月13日 下北沢SHELTERにて自主企画「ででんでんで出ん!〜裕美子の完全復活〜」を開催。
tricotとのツーマンライブを行う。

・12月21日 2nd mini album『フルレンジ』を発売。プロデューサーに坂本夏樹氏。
リリースツアー「Worm up?~あなたの心温めますか~」ツアーを実施。

【2017年】
・ドラム竹内裕美子の故郷、長野県中野市の公式応援PRソング『風は清き』を制作。
・5月、カナダで行われた「Next Music from Tokyo vol.10」に参加。初の海外ツアーを行う。
・8月12日 6th single『風は清き/ゴンドラの唄』の会場限定発売を開始。
・長野県中野市がロケ地となった映画「レフトフライ」の挿入歌に『風は清き』が使用される。
・SHELTER UNITEDのオムニバスフリーサンプラー『下北沢SHELTERガールズコレクション2018』に、「アフターライト」で参加。

【2018年】
・3月14日 3rdミニアルバム『TAMAMONO」をSHELTER UNITEDから発売。
プロデューサーは中尾憲太郎氏。リリースツアー「TAMAMONOツアー」を実施。

・5月 カナダで行われる「Next Music from Tokyo vol.12」への参加が決定。